算数苦手克服

「難関中学に合格する子の8割が解いている算数BOOK」の効果

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小学校の低学年で中学受験を視野に入れた子育てをしている家庭におすすめの算数テキスト

早稲田アカデミー 編著難関中学に合格する子の8割が解いている算数BOOK

中学受験で一番のクセモノ科目は算数

受験塾のカリキュラムどおりなかなかこなせず、消化不良のまま6年を迎えるケースが多い科目です。

四谷大塚の偏差値55までなら、塾のテキストや宿題をやっていればなんとかキープできるのですが、
それ以上に算数の成績を上げるのが難しい。

難関校といわれる学校を四谷大塚の偏差値60と仮定すると難関校合格の算数の力は、基礎ができていて難問にチャレンジする力が必要とされているようです。

難関校の算数は、大人が見ても難しい。

その問題を小学生が取り組むのです。

なぜ、この難問を中学受験で出すのか?

それは、学校側が、社会に出てあらゆる難題に積極的に取り組む力、難題を解決する能力、資質をもつ生徒かどうかを見極めるためだといわれています。

難問は、見ただけで拒絶反応を起こし解こうとしない子と、自分の持っている算数の基礎知識と今まで解いてきた問題の解き方をツールとして解答をを導いていく子とで算数の力に差が出ます。

  • 算数のセンスのある子
  • 算数のセンスはないけど負けず嫌いな子
  • 親がサポートして算数の苦手分野をひとつずつ潰し得意にしていく子

このようなタイプの子は、難問中学を受験できるような偏差値を算数で出すことができます。

中学受験は算数が強い子が有利です。

『難関中学に合格する子の8割が解いている算数BOOK』

は、中学受験算数に必要な力が自然に身につく算数テキストで、低学年から親子で取り組めるような工夫がされていて、難関校突破につながる問題を中心に掲載されています。

数学の楽しさ、中学受験の基礎知識、入試問題の変化やトレンドも紹介されています。早稲田アカデミー編著ならではの信頼できる算数テキストです。

 

 



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